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ゆりのきクリニック便り

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新検査機導入のお知らせ

 

このたび6/26より、当クリニッは透視・撮影が可能なフラットパネルディテクタ( FPD )を搭載した
島津製作所X線テレビシスム FLEXAVISION F3 packageを導入致しまた。

詳しくは、新検査機導入のお知らせをご確認ください。

フラットパネルディテクタ フラットパネルディテクタ

特定健診・特定保健指導について

 

平成20年4月から、40歳以上75歳未満の被保険者および被扶養者を対象として「特定健康診査」・「特定保健指導」が義務化されました。糖尿病・高血圧・高脂血症などの生活習慣病やその予備軍を減少させるため、内臓脂肪症候群(メタボリックシンドローム)の予防に重点をおいた、生活習慣病予防のための新しい健診・保健指導が実施されます。
このことを「特定健康診査」・「特定保健指導」といいます。

平成20年4月より「特定健診」・「特定保健指導」が義務化されました。
当クリニックでも「特定健診」・「特定保健指導」を実施致しています。

医療機能情報公表制度について

 

平成19年4月1日より、医療法六条の三で、管理医師にも新しい義務が課される事となりました。
その義務とは「患者様が病院等の選択を適切に行うために必要な情報として厚生労働省令で定める事項を記載した書面を当該病院等において閲覧に供しなければならない。」というものです。
当院は、この情報をホームページにて公開してまいります。

病診連携診療について

 

当クリニックでは、より高度の専門性のある疾患治療や諸検査(CT・MRI・PETなど)のために周囲基幹病院と病診連携診療を心がけてまいりました。
千葉大学病院・東邦大学医療センター佐倉病院・日本医大北総病院・順天堂浦安病院・東京歯科大学市川総合病院など八千代市近隣の市には大学病院がありましたが、八千代市には今まで大学病院がありませんでした。
今般、八千代市の努力によって平成18年12月より東京女子医科大学八千代医療センター(TYMC)がオープン致します。これによってようやく八千代市にお住まいの市民にとっては市内完結型の医療に大きな一歩を踏み出したわけで、皆様の税金を投入して建設された医療センターを市民の医療福祉の向上のために、市民みんなで大いに活用していきたいと思います。
入院治療が必要な場合には、東京女子医科大学八千代医療センター(TYMC)をはじめとして、周辺の私立病院・私立大学病院・市立病院・県立病院・県立がんセンター・国立がんセンター東病院を含め、患者様のご希望をお聞きしながら入院先をご紹介いたします。

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